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早起きしたい人は、朝活コンサルタントにお任せ!

「朝型生活をしたいけど、どうしていいかわからない」
「前に早起きしたけど、続かなかった」
「朝早く起きて、自分の時間が欲しい」
そんなあなたにピッタリです。

今では朝活コンサルタントを名乗る僕ですが、実は完全な夜型人間でした。
以前は居酒屋で働いていて、夕方から深夜、時には朝まで仕事です。16時から朝6時まで仕事なんてこともありました。
7時か8時に寝て、起きるのが14時か15時くらい。完全に昼夜逆転の生活でした。

そんな僕も、今や完全な朝型人間。
朝起きる時間は、遅くて5時。
平均は4時半で、早い時は3時過ぎに目が覚めます。

こんな僕だからいえます。「早起きは誰にでも出来ます!」
では、早起きには何が大切なのでしょうか。
それは、習慣化です。

朝5時に起きて当たり前。こんな状態にすることです。

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早起きは意思でなく習慣

早起きに大切なことは、習慣化です。

習慣化は、誰もがやっていることです。朝の歯磨きや朝食を取ることは、誰に強制されるわけでもなく、自然にやっていることですよね。

ですが、早起きや資格取得の勉強、読書など、やりたいけど続かないことってありますよね。

自分にとって良い習慣だとわかっているけどできないのは、キッカケがなくコツを知らないからです。

僕は、超夜型人間でした

あなたは、何で早起きしたいと思っていますか。

僕の早起きするようになったキッカケは「満員電車がいやだから、早い時間の電車に乗ろう」こんな理由でした。

現在は、朝起きる時間は、遅くて5時。

平均は4時30分くらいで、早い時は3時過ぎに目が覚めます。

会社の始業時間は9時ですが、6時42分の電車に乗っています。

最寄りの駅に着くのは、7時10分前後。
そこからカフェに入り、コーヒーを飲みながら本を読んだり、今後の予定を立てたり、自由に過ごしています。

カフェから出るのは、8時過ぎ。

会社の基本的な勤務時間は、9時〜18時です。残業などあっても、たいてい19時か20時には、家に着く生活です。

早ければ20時過ぎにベッドで横になり、遅くても、21時30分には寝ています。

こんな感じに、すっかり今では朝型人間ですが、僕も最初から、こういった生活ではありませんでした。

以前は居酒屋で働いていて、夕方から深夜、時には朝まで仕事です。仕事が16時から朝6時までなんてこともありました。

家に帰る平均時間は、5時か6時。そこから家のことを済ませたりするので、寝るのが朝の7時か8時。起きるのが14時か15時くらい。

完全に昼夜逆転の生活でした。

もう一度いいます。

早起きは誰でも出来ます!

では、早起きに大切な習慣化は、どのようにすればいいのでしょうか。

詳しくは電子書籍にもまとめていますが、ここでもいくつかお話ししたいと思います。

起きる時間だけ考えない

早起きのよくある挫折原因は「起きる時間だけ早める」ことです。

例えば、今まで24時に寝て7時に起きていたとします。寝る時間そのままに5時に起きようとすると失敗します。

なぜなら、睡眠時間が短くなっているからです。

早起きするなら、早く寝ることです。

「そんなの当たり前でしょ」と思われるでしょうが、本当によくある失敗です。

起きる時間から考えず、どのように早く寝るのか考えましょう。

では、どのようにスケジュールを立てればいいのでしょうか。

目標は3つ持つ

早起きのスケジュールを立てるとき大切なことは、失敗することを前提にすることです。

そのために、早起きの目標は3つ持ちましょう。

3つ目標の内容は「理想の就寝時間・睡眠時間のスケジュール」「今の就寝時間・睡眠時間のスケジュール」「その中間の就寝時間・睡眠時間のスケジュール」の3つです。

例えば、こんな感じです。

【理想のスケジュール】朝 4 時起きる。夜 22 時寝る
【今のスケジュール】朝 6 時起きる。夜 24 時寝る
【中間のスケジュール】 朝 5 時起きる。夜 23 時寝る

なぜ目標のスケジュールを3つ立てるのかという理由にもなりますが、失敗するからです。

目標を1つだけにしてしまうと「成功と失敗」の2つしかありません。

ですが目標を3つ持つとどうなるでしょうか。

実は「何時に起きても成功できる」スケジュールになっているのです。

上記の例をもう一度見てみましょう。

【理想のスケジュール】朝 4 時起きる。夜 22 時寝る
【今のスケジュール】朝 6 時起きる。夜 24 時寝る
【中間のスケジュール】 朝 5 時起きる。夜 23 時寝る

今のスケジュールを目標として入れているのです。

こうすることで、失敗そのものがなくなります。いつもの時間が目標だからです。

「理想、今、中間」のスケジュールは言い換えると「最高の結果、最低でもできること、このくらい出来るといいな」という目標といえます。

早起きを習慣化していくには「今日もできなかった。昨日もダメだった」と自分を責めないことです。

そのために目標を3つ持ちましょう。

もちろん、最初から早起きに成功すれば、言うことはありません。

ですが早起きを習慣化するのは、レベルが高いです。いきなり上手くいくものではありません。

なぜなら、誰にも強制されていないからです。

例えば「仕事で5時に起きなきゃいけない」「朝一の飛行機で旅行に行くから」などの理由があれば、早起きできるでしょう。

ですが皆さんが早起きしたい理由は「資格の取得の勉強がしたい」「自分の時間がほしい」といった、自分の意思から来る理由が多いでしょう。

そういう理由でないと「早起きできない」などと悩まないと思います。先のような強制力があれば、早起きできるからです。

早起きのコツを電子書籍や、僕の早起きコンサルティングで詳しく話しています。

電子書籍の内容は

ここでは、電子書籍の目次を紹介します。

いずれも、僕が早起きを実践していく上で、役に立ったことばかりです。

1 目標は3つもつ
1-1 起きる時間だけで考えない
1-2 理想と現実のギャップは
1-3「できなかったとき、どうするか」最初から決めておく
1-4 よくある挫折パターン
1-5 心理学的な効果

23つの目標プラスα
2-1 イレギュラーのルールをとりいれる

3 目標を振り返る
3-1 1日ではなく1 週間で振り返る
3-2 目標を記録する
3-3 目標を記録する簡単な方法

早起きのよくある挫折原因4つのパターン
1起きる時間だけ早める
2モチベーションが維持できない
3ストイックすぎる
4生活スタイルを一気に変える

オススメの入眠作業4選
1入眠作業とは何か
2クラシック音楽を聞く
3日記を書く
4風呂、シャワーに入る

「だから早起きできない!」誤っている認識3パターン
1意志が弱い
2もともと夜型人間だから仕方ない
3寝るのがもったいない

早起きできる習慣 超夜型だった僕が、朝5時起きを習慣化できたコツ』より抜粋。

札幌で早起きしたい人は、朝活コンサルタントにお任せ!

僕は、北海道の札幌で活動しています。

札幌市にお住いの方、その近郊の方は、直接対面してコンサルティングできます。

早起きは、コツさえつかめば誰でも簡単に出来ます。

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